1. Flos home
  2. designers
  3. Jasper Morrison
Jasper Morrison
ジャスパー モリソン
  • 1959年、ロンドンに生まれる。
  • 1979年から85年まで、Kingston Polytechnic, ロンドンのThe Royal College of ArtそしてベルリンのHDKにてデザインの勉強をする。
  • 1986年、ロンドンにてOffice for Designをオープンする。
  • 1987年、カッセルのDocumenta 8のためにReuters1 News Centreをデザインする。
  • 1988年、 Berlin, Cultural City of Europe Program の一環としてDAADギャラリーにて”Some new items for the house”を展示する。
  • 1989年、ミラノのthe Istituto Europeo di Designにて “A world without words” の最初の視覚的なレクチャーを行う。
  • 1992年、FSBのためにデザインしたシリーズ1144ドアハンドルがBundespreis Produkt DesignとiF “Top Ten” Prizeを受賞する。
  • 1993年、James Irvineとの共作によるConcept for Cappellini’s “Progetto Oggetto”と”The House of Cappellini”がミラノのLa Fabrica del Vaporeにて展示される。”Utilism International”と題して、Andreas BrandoliniとAxel Kufusとともに数々の公共空間プロジェクトを発表する。
  • 1994年、ベルリンにてInterieur -94の名誉ゲストとなると同時に、単独の展示を行う。
  • 1995年、ボルドーの”Arc en Reve” Centre D1Architectureにて単独の展示を行う。
  • 1996年、”Lima”チェアと”Bottle”ボトルラックがニューヨークMOMAのパーマネントコレクションにはいる。
  • 1997年、ハノーバーのトラムがiF Tansportation design prizeとiF Ecology Awardを受賞する。
  • 1998年、”A world without words”がスイスのLars Mu¨ller Verlagより再出版される。
  • 1999年、Micael YoungとMarc NewsonとともにRejkyavik Museum of Artにて展示会を行う。
  • パリのEditions Dis Voirより新しいモノグラフが出版される。1999年版”International Design year Book”の編集者となる。

    東京アクシスギャラリーにて単独展示会を行う。